給与計算事務を必要としない企業は1社もありませんが、その事務コストを計算していない企業は依然として多いようです。給与計算は特殊な事務なので、社内で行った場合、その担当者に「作業の負担」と「精神的な負担」という、2つの負担が生じます。入力ミス、計算ミス、印刷ミス、パソコントラブルなども気になりますが、給与明細が一般社員の目に触れて、他人の給与や役員報酬などが漏れてしまう危険もあります。
こうしたコストやリスクを伴う「給与計算事務」は、「社会保険労務士 椎野事務所」にアウトソーシングすれば安心です。
 
  アウトソーシングには、以下のような数々のメリットがあります。
(1) コストダウン
かかるコストは「低賃金の委託費用のみ」になり、担当者の人件費・パソコン・プリンタ・給与ソフト・保守料などが全て不要になります。
(2) 負担の解消
担当者の「作業の負担」と「精神的な負担」が、外部委託することで一気に解消されます。
(3) 安心
・税金・社会保険料などの法改正に、即座に対応できます。
・万全のセキュリティーで大切な人事・給与データを守ります。
・銀行指定のフォーマットに合わせたデータ受け渡しが可能です。
・「社会保険労務士 椎野事務所」に昇給・査定・その他人事労務全般の相談ができます。

アウトソーシングは大企業だけのものではありません。逆に「中小企業こそアウトソーシング」の時代です。
アウトソーシングで無駄な手間とコストを抑え、会社の発展に専念しましょう。